フィトリオ シャンプー・トリートメント
フィトリオ シャンプー・トリートメントは、12種類の厳選した植物エキスと贅沢フレッシュアロマの新発想ということで株式会社フィヨーレコスメティクスから販売されているヘアサロン御用達のアイテムです。
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おネエMANSで紹介された、爽快気分、はじける香りのグレープフルーツ系、シャンパンシトラスと、華やかでスイートな香りのローズ&ベリー系のフルーティロゼ。
個性的でありながら心地好さを感じる2つの香りが用意されています。
フィトリオ シャンプー・トリートメントを使った正しい髪の洗い方
カリスマヘアスタイリスト平澤隆司流の洗い方は、いままでの洗い方と全然違いました。
まずは、シャンプーを使う前に、しっかりお湯で洗い流すこと。
でも、これはけっこうやってらした方も多いと思います。
ただ、違うのはお湯の温度、ちょっと熱めがいいんですって、へぇーでした。
そのうえ、何でもっと早く教えてくれなかったの。
っていうのが、このときというか髪を洗う間は、下を向いてはいけません。
っていうこと。
平澤隆司さんの説では、お湯の温かさで緩んだ頭皮は、繋がった皮膚である顔のたるみの原因になってしまうんですって。
下を向いてしまえば、もう弛んでくださいって言うようなものってことなんですって、うわーたいへん、です。
で、このお湯でしっかり流しておけば、髪の汚れの半分以上は洗い流せてしまうと言うことです。
そして、そうここで、ご紹介のフィトリオ シャンプー・トリートメントのご登場。
まずはシャンプー、適量を手にとってというところまでは、一緒なんですが、そこはカリスマヘアスタイリスト、そのまま髪に付けたりはいたしません。
まずは、しっかり手のひらで泡立てます。
その泡を髪全体に馴染ませたら、下から上に小さく円を描くように、頭皮をマッサージするつもりで、でも優しくキューテクルを傷めてしまわないように洗います。
お湯で洗い流せなかった分だけを洗うのですから、そんなにゴシゴシやる必要なんてないんですって。
もちろんここまで、そして洗い流す時も、下を向いちゃいけません。
洗い流す時に、特に気をつけるのは耳の上、フケや痒みの原因は、ほとんどシャンプーの洗い残しなんですって、そういえば、耳の上のあたりが良く痒くなるって言ってましたね。
さて、ここでフィトリオ シャンプー・トリートメントのトリートメントが登場です。
カリスマヘアスタイリストのオススメは、リンスじゃなくてトリートメント。
トリートメントのほうが効果がすぐにでるんですって。
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で、こちらも番組内でご紹介、フィトリオ シャンプー・トリートメントということで香りのセットのトリートメント。
スーパーヒアルロン酸って保湿効果がヒアルロン酸の約2倍って成分入りで、その上、紫外線防止効果も期待できちゃうそうですね。
トリートメントのつけ方も、シャンプーのようにまずは手のひらで、良く伸ばし、傷んだ毛先をメインにつけていきます。
これは、根元の髪は生まれたばかりで、元気だけれど、毛先へいくにしたがって、長い時間を過ごしてきたから疲れていると言うわけです。
毛先をやさしくいたわってあげたら、もう洗い流しというのがカリスマ流。
このトリートメントの洗い流しまで、ずーーーっと下を向いちゃいけませんよ。
最後に、えっ終わりじゃないの、そうなんです。
カリスマヘアスタイリスト平澤隆司流の正しい髪の洗い方、そのキモとも言えるのが、冷水流し。
トリートメントを流し終えたら、冷水で頭皮を引き締めちゃおうって寸法です。
あ、このときだけは下を向いてもOKですって。
いかがです。思ったより冷水効果はスグレモノ。
騙されたと思って、ぜひお試しアレ。
フィトリオ シャンプー・トリートメントのお値段
さて気になるフィトリオ シャンプー・トリートメントのお値段は・・・、サロン専門商品だけあって、やっぱり少々お高めです。
おネエMANSサイトでは、フィトリオ シャンプー250mlが2,415円。
フィトリオ トリートメント200gが2,520円と紹介されていましたが、それぞれ、業務用の700ml入りもあるそうです。
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